相手が何かの拍子に発するコトバ・・・自分も発するかもしれないコトバ
そのコトバが、責任感があるかどうか見抜かれてしまうらしいのです。
そのコトバとは、
「悪気があってやったわけではない」
と
「いやいや、そんなつもりでいったのでは…誤解しないでください」
使いそうですよね?
まず、「悪気があってやったわけではない」
悪気があってやるのは、最初から犯罪者、あるいは非道徳者。悪気がないのがフツウの人。
悪気があろうとなかろうと、迷惑をかけたことが事実であれば、自己弁護より先に醸し出さなければいけない「潔い」という姿勢が大事でしょう。
そして、「いやいや、そんなつもりでいったのでは…誤解しないでください」
という言葉。
コミュニケーションは、相手の受け取り方がすべてです。
「そういうつもりで言った言葉じゃない」としても、相手が「こういうつもりで受け止めた」のであれば、相
手からすると誤解でもなんでもなく、正しい理解なんです。発言者から見て「誤解」なだけで。
それを正したければ、素直に、正直に、誠実に、さらに会話を続けること。
「誤解です」なんていわずに。
では、どうぞ~
責任感を見抜かれる2つの言葉 : http://www.insightnow.jp/article/468
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いまいち
読んでナットク!
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